

ダイビングポイント数No.1の沖縄本島、さらに離島の石垣島・宮古島・久米島や
リアス式海岸に囲まれ珍しい固有種を持つ奄美諸島など
ダイビングパラダイスをたっぷりお届け!潜るエリアによって
見どころもさまざまだから、どんなダイバーさんも大満足間違いなし!
海外にも負けない琉球ブルーの世界へ!
ダイバーなら誰もが憧れる"マンタ"の聖地。8つの島からなることから呼ばれるこの『八重山』エリアは、その海中の表情も様々。 石垣市内のショップは竹富島や黒島などの離島に行くことが多いですが、波照間などに遠征に行くことも! ステイ先は繁華街近くなので、アフターダイブもアクティブに楽しみたい方におすすめです。 マンタで有名なポイント『石崎マンタスクランブル』や他周辺ポイントまでは川平エリアが◎。移動時間が少なくてすむので、船酔いしやすい方でも安心です。 手付かずのサンゴを見るなら北部ステイがおすすめ!北部エリアでも、市内にボートがあるショップもあるので離島ツアーにも行くことができます。
琉球王朝時代、"琉球で一番美しい島"と呼ばれていた事から今でも『球美(くみ)の島』と呼ばれています。 『トンバラ』を代表とするダイナミックな地形ポイントが多いですが、真っ白な砂地に珊瑚の根が佇む『ムーチーグー』など ワイド派・マクロ派など全てのダイバーを楽しませてくれるシーンが揃っています。 黒潮が流れるこの島ならではの魚影の濃さもダイバーを虜にする魅力の1つ。 観光の中心地・イーフ地区にリゾートホテルや飲食店があるので意外にもアフターダイブは楽しめます! 地元人行きつけの居酒屋さんや、南国を感じさせるガーデンバーなどがあり夜は結構盛り上がってますよ。
島の約90%が原生林に覆われている秘境、その海中世界は、手付かずの大自然が残り見せる表情も十色です。 島の周りはリーフで囲まれていて、ダイナミックなドロップオフポイントが多数!地球の偉大さを感じさせる圧巻シーンの連続です。 また、色鮮やかなサンゴ礁が残るポイントや、ダイナミックな島のイメージからは想像できない優しい砂地ポイントなど ビギナーダイバーさんでも楽しめるポイントも点在しています。 この島まで来たら、とにかく大自然を満喫!!アフターダイブに島内散策や海岸へお散歩はいかがですか? 夜のおすすめはダイビングショップのスタッフに聞けば案内してくれるかも!?
年間を通して大物がコンスタントに見られますが、なんといっても有名なのはハンマーヘッドに海底遺跡!! 12〜3月はかなりの確立でハンマーヘッドに遭遇出来るシーズン。時には100尾を超える群れが現れる事もあるほど。 海底遺跡も島の南側にあるので、ハンマー同様に冬場が潜りやすくなる絶好のシーズンです。 スリル満点の海というイメージが強いですが、ビギナーでも十分楽しめる真っ白な砂地ポイントや幻想的なドームなどのポイントも点在しています。 飛行機の半券やおみやげ屋さんなどで販売している『日本最西端の証』は貴重な旅の思い出になりそう! この島には今でも多くの景勝地が残っているので、アフターダイブには島内観光がおすすめです。