GW明け〜梅雨入りまで

ゴールデンウィークが終わると空いてきて、水温も25℃前後まで上がります。5〜6月ごろの夜にはサンゴの一斉産卵も。梅雨(例年5月中旬〜6月下旬ごろ)は雨の日もありますが、海の中は楽しめます。
沖縄ダイビングのベストシーズンとは
沖縄の海は、冬でも水温が20℃を下回らないので、一年中ダイビングができます。いつ行くかは「何を見たいか」と「混み具合」で選ぶのがおすすめです。月ごとの水温の目安と、見どころ、気を付けたいことをまとめました。
ゴールデンウィークが終わると空いてきて、水温も25℃前後まで上がります。5〜6月ごろの夜にはサンゴの一斉産卵も。梅雨(例年5月中旬〜6月下旬ごろ)は雨の日もありますが、海の中は楽しめます。
夏休みが終わって空いてくる時期。水温はまだ26〜27℃と温かく、海もおだやかな日が増えてきます。
ケラマ周辺でザトウクジラが見られる季節。水温は22〜23℃なので、厚めのウェットスーツやドライスーツで潜ります。北風で海が荒れる日もあります。
海がいちばん温かい時期(29℃前後)。夏休みでいちばん混み、台風も来やすいので、天気予報をこまめに確認しましょう。
現在7件のプランがあります
嘉手納からケラマ・チービシへ
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JAMマリンクラブは、沖縄でのダイビングを快適に楽しんでいただけるよう気軽に、便利に、自由に、安心してご利用いただけるダイブサービスを目指しています。
ダイビングはもちろん、アフターダイブも退屈させません!一人でお越しになっても寂しい思いは一切無用です。気楽に楽しく友達の家、または親戚の家へ遊びに行くような気分で気軽にご利用ください。
那覇からケラマ・チービシへ
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経験豊富なガイド、20年以上の経験を持つベテラン船長が100か所以上あるダイビングポイントの中から、 当日の海のコンディションやシーズンに合わせて、その日のベストポイントへご案内いたします。
当日の天候や海況にもよりますが、ほぼ毎日慶良間へみなさまをご案内しています。
自社クルーザーでケラマへ
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ティーダ沖縄のこだわりは自社所有のクルーザー船!男女別のトイレ2ヶ所、温水シャワーを完備!キャビンにはリクライニングできるソファーがあり冷暖房完備で行き帰りぐっすり休息がとれます。
発電機がついているのでカメラのバッテリー充電や通常の電化製品(電子レンジ、冷蔵庫あり)の使用も可能!
まさに「いたれりつくせり」のサービスでダイビングに集中できます。
また、のんびり船を広々と使っていただけるよう、一度にご利用いただくお客さまの人数制限をおこなっています。
レベル別のチーム編成
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マリンハウスシーサー那覇店では、お客様のレベルやダイビングのスタイルにあわせてチームを編成し、安心して安全にダイビングを楽しんでいただけるよう、エントリー前の「ブリーフィング」に力を入れています。事前にポイントや注意事項を説明することでお客さまの疑問や不安な点を解消!久しぶりのダイビングでゆっくり潜りたい方も、カメラを撮りたい写真派ダイバーの方も、自分のペースで無理なくご参加いただけます。
那覇発・ケラマ/チービシ
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経験豊富なインストラクターが、ライセンス取得からスキルアップまでしっかりサポートします!
沖縄南部から中部をメインに、お客様のご自身のダイビングレベルにあわせたファンダイビングを開催しています。浅い水深の宜野湾から、チービシ環礁、慶良間諸島の渡嘉敷島や座間味島、恩納村、本部、水納島などのダイビングスポットを様々なスタイルで楽しめます。
少人数・ランチ付き
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ダイバーの為のダイビングショップ。他とは違う少人数のドリフトダイビングで沖縄の海を知り尽くした現役漁師がリクエストに応じてガイドいたします。 ダイビングガイド暦40年のインストラクターが独自で見つけたオリジナルポイントで大物狙いで潜ります。 潮通しの良いポイントにはホワイトチップシャークの群れ、ギンガメアジのトルネード、マダラエイやイソマグロの群れ等大物が沢山見られます。 ウミガメに会える確立も非常に高いです。
ホテル併設・レンタカー付き
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アークダイブいちばんのこだわりが「人のぬくもり」。お客様にほんとうに喜んでいただくためには、手間ひまかかっても、効率が悪くても、お出迎えからお見送りまで、担当インストラクターが一貫してご対応させて頂くことが大切だと考えています。
空いていて海も温かいのは、ゴールデンウィーク明けから梅雨入りまでと、10月・11月です。クジラを見たいなら1〜3月、とにかく温かい海で潜りたいなら7〜9月(台風には注意)がおすすめです。
| 月 | 水温の目安 | 見どころ・ようす | 気を付けたいこと |
|---|---|---|---|
| 1〜3月 | 22〜23℃ | 透明度が高い。ケラマ周辺でザトウクジラが見られる季節 | 北風で海が荒れやすい。厚めのウェットスーツ+フードベストやドライスーツ |
| 4月 | 23℃ | 水温が上がり始める。春休み | 月末はゴールデンウィークで混む |
| 5〜6月 | 25〜27℃ | サンゴの一斉産卵(5〜6月ごろ・夜) | 梅雨の時期(例年5月中旬〜6月下旬ごろ) |
| 7〜8月 | 29℃ | 海がいちばん温かい。夏休み | いちばん混む。台風が来やすい |
| 9月 | 29℃ | まだ真夏の水温 | 台風が多い時期 |
| 10〜11月 | 26〜27℃ | 夏休みが終わって空いてくる。まだ温かい | 秋の連休は混むことがある |
| 12月 | 24℃ | 空いている | 北風が強くなり始める |
水温は気象庁の沖縄本島南の海域の平年値(1991〜2020年、毎月15日ごろ)を四捨五入した目安です。
できます。冬の水温は22〜23℃くらいで、厚めのウェットスーツやドライスーツで潜ります。北風で海が荒れる日は、風の当たらない側のポイントで潜ることが多いです。
海況が悪いときは、ショップの判断でダイビングが中止になります。7〜9月に旅行するときは、天気予報をこまめに確認してください。
ゴールデンウィーク明けから梅雨入りまでと、10月・11月は比較的空いています。夏休み(7月下旬〜8月)とゴールデンウィークは混みます。
ケラマ周辺でザトウクジラが見られるのは、例年1〜3月ごろです。水中で必ず見られるわけではありません。