出発地

東京発羽田空港

    透明度は20m以上が当たり前!

    沖永良部島ダイビング

    沖永良部島への飛行機・ホテルがセットで格安

    沖永良部島(おきのえらぶじま)は年間平均水温が20度を下回らないエリアで、透明度は20m以上(冬は30m)と抜群の透明感の中ダイビングを楽しむことができます。イルカを見たり亀と泳げたり、マンタやハンマーヘッドなどの大物と出くわすことも!

    ジェイダイブの沖永良部島ダイビングツアーの魅力

    TOUR LINEUPツアーラインナップ

    現在1件のプランがあります

    沖永良部島むがむがダイビング

    沖永良部島むがむがダイビングイメージ

    「むがむが」というのは沖永良部の古い言葉で、ゆっくり、ゆったり、のろいといった意味で使われていました。
    当店では、「海」「ダイビング」をゆったりとした時空の流れのなかで、のんびり楽しんでいただきたいとの願いからこの名前をつけました。
    そして沖永良部の海はその願いが適えてくれる海です。やっと見つけました!
    初めてスキューバダイビングをした時、「うあー!水中で息ができる!!こんなところでこんなにいっぱい魚が!!」
    といった感動から30年有余過ぎてしまいましたが、沖永良部でその感動をもう一度取り戻せそうです。ぜひ、ご一緒しませんか?


    ★沖永良部島周辺のおすすめポイント★


     

    Wアーチ

    文字通りに巨大アーチが2つ並んだダイナミックな地形が楽しめます!通称、ウルトラマンホヤと呼ばれる希少なホヤを見ることもできます。

     

    ブルーリボン

    沖合いにヨスジフエダイとウメイロモドキが群れる根があったり、その近くにはハナヒゲウツボも見られる。巨大なイソマグロに遭遇することも。

     

    軍艦岩

    ロクセンヤッコの群れが多くて岩の東側に群生するミドリイシサンゴは圧巻!西側の深場に行くとクエなど大物に出会えることもあります。

     


    ★沖永良部島周辺の海で出会える生き物★


     

    春:コブシメ産卵・スズメダイの幼魚・海岸にウミガメが産卵

     

    夏:ギンガメアジやイソマグロなど大物回遊魚も期待できる

     

    秋:ウメイロモドキ・キンギョハナダイ・ハナゴイ・ハナゴンベ・クダゴンベ

     

    冬:エビ・カニ・ハゼ・ウミウシなどマクロ生物が豊富

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